父からミルクをもらいそこねたルナちゃん。やっぱり父は頼りにならんと判断したようで、

ルナ 「ママー、ミルク欲しいー」

やっとありつけた
ようやくおなか一杯ミルクが飲めたルナちゃんは、親との触れ合いより、

遊ぶ方が重要らしいです。フリータイム入ってるせいか、社交ゲージの減り方も少ないからなぁ。
一方の両親は、どちらかが常に料理をしているもんだから、なかなかコンロ前から離れません。
 
左:ジャック 右:ベティ 共に危険なのはむしろ体力の方
そして、事件は起きた。 
ベティ 「あ……」

ベティ 「やっちゃったーーーー!!!!」
眠い目をこすりながら料理なんかするから…。
いや、それより、

シュール(汗)
娘をほっといていいのか?
(注:普通は同じ部屋に赤ちゃんや幼児がいた場合、親は子供を抱いてダッシュで屋外に逃げます)
部屋が広すぎて、子供の存在を感知できないんだろうか。にしてもこれは酷いだろ(汗)
火災報知器のおかげで、今回も事なきを得ましたが、

限界
当然ながら、揃ってダウン。

そして焦げたフライパンが残された
……仕方ありません。またプレイヤーが撤去しておきました。

ルナ 「おなか空いてないし、平気だもん」
ここから、暫し、ダイジェストでお送りします。





 …ジャックがベティの後を追い回してるダイジェストになってしまいました(汗)

おやすみー
いかに両親との交流が少ないかは、ルナちゃんの人間関係パネルを見れば、一目瞭然。 
幼児期、半分過ぎました
実の親なのに、まだやっと友達になったところです。(他の家だととうに親友になってる頃)

何故わざわざ外に出る

追って来る娘の身にもなれ!

謎の「お外でラブラブ」の後、また2人してこうなっちゃって、ずーっとイチャイチャしっぱなし。楽しさと社交以外落ちまくりです。

ルナ 「けっ、別にいーもん」
ますます荒むルナちゃん。前日のように両親の寝室に行くこともなく、ずーっと遊んでました。
が、やがて両親がベッドから出てくると、 
ベティの背後に陣取り中。

この時のルナちゃん
そう。おなかがぺこぺこなのです。ベティからジャック、ジャックからベティとターゲットを変えては、何度も「食べ物を要求する」コマンドを出し続けてます。
ところが両親は、自分たちが食べ終わるまでは、テコでも動かない。しかも、

ベティ 「あらあら、どうしたのルナちゃん」

ベティ 「おねむなのね。さあ、おやすみなさい」
確かに体力の方が落ちてるけどさー!!

ベティ 「あー、ねむ…」
ちなみに両親も、体力がレッドゾーン寸前。

全員ダウン
・・・・・・どうなる、ルナちゃん。
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