ハルの誘いで、モトコはダウンタウンに来ました。

オオカミ人間2名、歩き方が変
ロボという名の、お邪魔虫つきですが。
ハル 「オオカミ人間ライフも、なかなかイケてるぜ。お前も戻ってこない?」

ロボ 「オマルノ練習ガアルカラ無理ロボ。子供ハ可愛イケド大変ロボ」
さりげなく自慢しあう2人。モトコはハルと婚約したがってますが、ハルにはまだその願望が出てないので、おまるを自慢されても痛くも痒くもありません。
それよりも、

画面が暗くてすみません(照明が少なかった…orz)
この、右側にだらーっとした態度で立ってる人。

あたしかよ
一体、誰でしょう?その答えは、また後ほど(ぉぃ)
とにかく人口密度の低い村なので、ダウンタウンに来れば、大抵知り合いに出会います。

ほらね。(旦那がいることに気づいてないんだろうか…)
ま、とにもかくにも、オオカミ人間化してる時間帯なので、ハルとモトコはラブラブな訳で、

ロボ 「…イツノ間ニソウイウ仲ニナッテタロボ?」
案の定、ロボはお邪魔虫状態です。…ま、しゃーないわな。
でも、この時何も説明がなかったことがどーーーーーーーしても気になるらしく、帰宅後、

ロボ 「ドウイウコトロボカ」
モトコ 「いや、ロボか、って言われても…」
案外、しつこい。

やはり夜、ハルが自宅にモトコを招いてお食事してる時にも、
ロボ 「聞イテナイロボ」
ハル 「え?何を??」(←天然)
・・・・・・相当、しつこい。
なんかロボがうるさいですが、ここは早いとこ、プレイする家をととっとまとめてしまいましょう。

ハル 「どーせなら越してきちゃいなよ」
モトコ 「おっけ〜」
つーことで、モトコが引っ越して参りました。
その頃、ミリーちゃんを迎えたスズキ家では、

ロボ 「リンゴモオレンジモスクスク育ツロボ」
せっせとガーデニングに励んだ結果、ブロンズバッジを獲得してました。でも、植物シムに変身する予感はゼロ。まあ、まだ早いけどね。
どのみち、そろそろ植物シムにも飽きたので、

「ショクブツミン-C」を一気飲み
アンも、普通の人間に戻っていただきます。

変身完了
普通の顔にはほんと似合わないな、この衣装。
ともかく、ちょうどミリーちゃんも起き出したので、

アン 「はい、ミリーちゃん、“ミルク”って言ってみて、“みーるーくー”」
話し方のレッスンをしていただきます。
一方ロボは、さっきハルやモトコに付き合ってご飯を食べたせいでまた太ってしまったので、この隙にエレクトロダンスボールでダイエットしましょう。

ダイエット中
・・・・・・・ん?
あ、あれ?ロボがいない。確かにグルグル回ってた筈なのに。それに、ロボの行動アイコンだって、

上の写真の時のロボの行動状態:「回る/激しく」
ほら、エレクトロダンスボールで激しく回ってる最中ってことになってるじゃないか。実際、体型見てたら、時間を追うごとにどんどんスリムになっていってるぞ。あれええ?????
ううううむ、困ったぞ。
ロボ・スズキ、行方不明です(滝汗)
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