植物シムの育て方がわかったところで、家を一部リフォームしました。

わかりにくい…
温室をがばーっと広げて、一般居住部分を減らしました。もう家がなくてもいいや、と一瞬思ったんだけど、いずれアンは人間に戻すつもりなので。
つう訳で、さっそく子供を殖やしましょう。
そっくりですが、ポポロンではありません
また女の子。今回はポッキーと名づけました。

ポッキー 「うきゃきゃきゃ、猫たん、かわいいー」
ハイディ 「……(ぐ、ぐるじい)」
ポッキーが生まれた翌日。

ロボが、生涯願望・科学キャリアのトップを極めました。
今のところ、生涯願望達成したの、こいつだけです。さすがサーボは優秀だなぁ。
お祝いに、

また胞子蒔いちゃう(ぉぃ)
なんと、また女の子です。3連続。まさか、アンが女性だから、胞子じゃ女の植物シムしか殖やせないとか?
まあ、いいや。今回は、コロンと命名しました。

ポッキーとコロン
…ごめん。どっちがどっちか、わからん(汗)
なにせ、ほとんど放置したまんまでも、すくすく成長するからね。普通、幼児が2人いたら大騒ぎだけど、植物シムなら全然問題ありません。(しかも何故か、人間の幼児より、大人しく遊んでる時間が長いような…。寂しくないのか?)
てことで、翌日も、はりきって増殖です。

4人目
違いがよくわかんないけど、初男の子です。やった!男の子らしく、名前はカールにしました。

ロボ 「スズキ家ノ跡取リロボ。スクスク育ツロボ」
…どうなんだろう?カールも、ロボの家族じゃないんだけど。

アン 「増えたわねぇ〜」
…ごめん。ますます、どれが誰だか、わからん(汗)
ロボ 「ウィーンウィーン、イケイケGoGo!!」
子供たちのラジコン占領すなっ!
翌日。

どっちかがコロンで、どっちかがポッキー
間もなく誕生日を迎える2人の願望メータを上げるため、2人でせっせと遊んであげて、ついにきました、午後6時(=いつでも誕生日OKになる時間)。

さっそく、ポッキーから成長します。…顔は、なんとなく想像ついてるけど…。
 おーい、姉ちゃんが成長するよ。ていうか、お前らはどうしてそう1人で平気なんだ。

成長したポッキー
うわ、鼻が高い!
でも、ポポロンを思い出させる目の寄り方と顎の細さ。…またいっちゃってる顔になりそうだなぁ。
ま、まあ、ひとまずポッキーはおいといて、
お次は、コロン。ロボさんに成長を手伝っていただきましょう。せーの、

じゃーん♪
今度は鼻が低い!ていうか、ほぼポポロン!
成長すれば少しは見分けが…とか淡い期待を抱いてたけど、無理。絶対無理。
なので、

さくさくと、独立していただきます。

ロボ 「…一気ニ寂シクナッタロボ」
アン 「夫婦みずいらずも、いいと思うの〜」
まだカールがいるだろ、カールが。
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