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 ベロナービル第1期 -32- 

さー、どんどんいくぞー。次は坂本家。


和哉が龍馬の主人になりました

龍馬の主人の座強奪戦は、和哉が勝利。


和哉 「げっ、ヤバイ、あの彗星、地球に激突すんじゃね?」

和哉が随分深刻な顔して天体観測してますが、龍馬も和哉も間もなく誕生日を迎えます。
子犬と子供がいなければ、家を空けても大丈夫になるので、いよいよアレ、いってみましょう。

そう。航太郎、2度目の生涯願望チャレンジ。明日は土曜日なので、さっそく仕事です。全スキルMAXだから、スキルアップの必要なくて、ラクチンですね。
そして、翌日。和哉より一足早く、龍馬が成犬へと成長します。


シュルルルルルッ


ポンッ!

うわっ、デカい!!!(汗) (連続写真なのに、大きさの差が…)


龍馬 「ご主人様、撫でれ撫でれ♪」
和哉 「もー、しょーがないなー、お前は」

…一番好きな幕末の志士の名前をつけたのは、間違いだっただろうかorz
まあ、でも、一応賢い(はずだ)し、和哉が主人になったから、和哉が成人後もずっと連れて行くつもりです。
無事、龍馬の成長も見届けたところで、航太郎、新しい職場に初出勤。


司会者・航太郎

意外にスーツも似合うな。ていうか、そろそろ新しい服買ってやらんと…。
成長した龍馬は、とにかく人懐こい性格らしく、


通行人 「キミ、馴れ馴れしいよ」

通行人に遊んでもらおうとして拒否られ、しょげてました(笑)もち、絵麻ちゃんや和哉君にも「遊んで、遊んで」とせがんでばっかり。航太郎のいない土曜日は、2人して龍馬に振り回されて終わりました。

アナウンス出たけど、航太郎の帰宅が23時と遅いので、ローソク吹くのは明日になってからですね。


無事昇進

一流芸人になった航太郎は、何故か体力がまだ有り余っていたので、まだ起きてた龍馬の訓練をしてもらいました。


航太郎 「そうそう、なかなか賢いぞ龍馬。さすがは俺の子」
龍馬 「えーと、ダンナからは生まれてないっすよ」


でも確かに賢かった

とゆー訳で。


撫でれ撫でれ♪

じゃなくて!(仁藤家の5号を見習えよ。あいつは、自分からなんてほとんど甘えないぞ)

和哉君の誕生日です。
十代はますます成人との見分けがつき難くなりますからねー。航太郎とどの位似るかが楽しみ。


せーのーで、


和哉 「はいっ!」
航太郎 「よっしゃー、ナイスランニング!」

どこに走りに行く気だ>和哉


着替えました

うん、なんというか…航太郎だな。でも、やっぱりどことなく絵麻ちゃん。見事なまでに2人のミックス顔です。結構、どこの家も個性出てるよなぁ。
さて、おひつじ座の和哉は、ルールどおり「名声願望」。第二の生涯願望には両親の血を引き継いで「知識願望」を選択しました。そして、彼の生涯願望は……


夢はミュージシャンキャリアのトップだぜい

これ以上ないほど、和哉でした。 …ここまで徹底されると、かえってすがすがしい。
ついでに、恒例の奨学金も申し込んでみましたが、


ツァンフットワーク賞=ダンススキル8以上でもらえる奨学金

いつの間にそんなに踊ってたんだ>和哉
(しかも各スキル8以上でもらえる奨学金よりダンスの奨学金の方が高いってどーゆーことよ?)


航太郎 「ダンスだって立派な一芸だよな」
絵麻 「そうよ〜。さすがは航太郎君のコピーよね〜」

「和哉が奨学金をもらう」が願望に出ていた2人は、また願望ポイント増やしてました。この時点で航太郎、初代シム唯一の願望ポイント30万点越えです。うーん、絵麻ちゃんも2度目の生涯願望、チャレンジした方がいいかなぁ。
ま、それは置いといて…まずはお買い物。

なんか、はるかの時よりデカくなってますが、マイスターショップです。ラマ君の経営状態もなかなかよろしいようです。購入したのは、お馴染み携帯電話と、


龍馬の首輪と


↑これ

…なんでしょうね。これ。こいつの正体は、また後ほど。

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