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 ベロナービル第1期 -31- 

礼治のせいでなかなか進まなかったなぁ。
ちょっと諦めモードに入りつつありますが、とりあえず、仁藤家、いきましょう。

前日、SWATチームのリーダーへと昇格した暁。その出勤服は、


期待どおり

おおおおお、カッコイイーーーー!!!!(初めて暁をカッコイイと思った)
お前、もう昇進しなくていいよ。ずっとSWATにいろよ。


注:この服装は冬用アウターです

十代になったはるかは、登校は弟や妹と一緒ですが、帰宅が早いです。この時間を、人によってはバイトなんかに使う訳ですが(ゲートウェイ家の一郎みたいに)、はるかの場合は、これです。


ガガガガガガガガガガガガ

彼女の趣味は、車の修理です。 …うら若き乙女がやる趣味じゃない気もしますが。
もう仁藤家のマイカーはあるんだけど、せっかくだから完成まで任せてみようと思います。もしはるか1人で無理なら、あかねが後を継ぐことになるな。

この日、下の双子たちは、揃ってA+取ってきました。


褒めるのも2人いると大変だ

実は、双子のどっちかがカーシー家のマーちゃんを連れて来てたんですが、

交流するのが親ばっかりなのは、毎度のことです。(しかも毎回ゲーム)


ただいまー


やったぜ、キャプテンヒーローまであと一息!

…昇進がこれほど嬉しくないケースも珍しい。


警察署長のご出勤

あーあ、SWATの衣装とは、結局1日でお別れかぁ。残念。ちなみに、昇進には身体スキルがまだ足りないので、明日もこの格好の予定です。どうせならSWATの(以下略)

さてさて、この日は、ちょっとはるかちゃんに頑張ってもらいます。まずは、学校から帰って来たその足で、ちょっとお買い物。行き場所は、ここ。


なんか画像が滲んでるな…

ゲートウェイ家の方でお馴染み、ラマさんが経営している、マイスターショップです。必須アイテムである携帯電話や、その他モロモロを買うために来たんですね。


ちゃんと売り上げにも貢献していただきますよ

今後も、ティーンになった第2世代の皆さんには、買い物にはマイスターショップを使っていただく予定です。ここ来れば、とりあえず何でも売ってるからね。


5号さんの首輪も買いました♪

無事携帯も手に入ったので、ティーンになった一大イベントをいってみたいと思います。


ジプシー 「はいはい、何かご入用で?」
はるか 「あのっ、私にピッタリな男性、紹介して欲しいんですっ」

いわゆる、ブラインドデートです!
シムは、十代から恋愛可能。でも、まだ性的嗜好(ノーマルとかゲイとか)が決まってないので、シムチェックするなり口説くなりして決定しなくてはいけません。なので、このブラインドデートで異性を紹介してもらうことで、恋愛できるフラグを立てておこうって寸法です。


もち、最高額払いますとも


ジプシー 「あらー、アンタ、わかってんじゃないの」
はるか 「是非、最高の相手をお願いしますっ」


ジプシー 「あいよ、そんじゃあ、水晶玉の中をよーーーーく見て」


ジプシー 「はいっ、降ってくるよ、注目ー!」


べしゃっ

なんか降ってきた。


うん、まあ、顔は悪くなさそうだ

絶対だろうな。こっちは最高額払ってるんだからな。ほぼ完璧じゃなかったら怒るぞコラ。
ジプシーの言葉を信じて、いよいよデート開始。軽くおしゃべりしたところで、ちょっと聞いてみた。


はるか 「あのー、私のこと、どう思います?」


どっかの誰か 「あー…まあ、身奇麗にしてるみたいで、いいんじゃない?」

は?なんだと?そんだけ?
この薄い反応が「ほぼ完璧」かいな。相性はどうなんだよ、相性は。


注:ほぼ完璧な相手

・・・・・・・・・・・・どこが??????
カミナリ1つごときで何が「ほぼ完璧な相手」だ!挙句に、

なんと、デートを中断して帰宅!お前、一体何しに降って来たんだ!


はるか 「…えーと、何だったのかしら、今のは」

金返せ(怒)>ジプシー

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