さて、夜が明けた詩夢荘です。

手前2名、ベッドを直す気ゼロ
性格の違いがはっきり真ん中で分かれました。

みんなもう十分仲良くなったし、新しい新聞も配達されたので、そろそろお引越しです。
(引越しに新聞が必要なので)

まずは航太郎

続いて祐樹
レオンも引越し
詩夢荘には暁が残りました。

絵麻が新聞で新居を検討中
一方のメゾン詩夢でも、同じ頃、引越し作業が着々と進んでいたのですが、その1歩外では、 
ケビン 「ふっふっふ、香織め〜、思い知れ〜」
怒りに燃えるケビンが突如やってきて、

古新聞を持ち逃げしました。いらねーよ!!
(むしろ捨てる手間省いてくれてありがとう)
ケビンはほっといて、さっさとお引越しです。
まずは絵麻

次にレイナ

更にはすみれ(なんか妙に颯爽としてるな)
で、残ったのは香織。何故にチロル寮の2人がそれぞれに残ったのかと申しますと、それは、2人とも友達のうち1人が家族扱いであるため、昇進時必要な友人数で、他の連中より不利だから。
つまりは、

左:ゲートウェイ花子 右:ゲートウェイ太郎
詩夢荘・メゾン詩夢の財産を引き継ぐ、ゲートウェイ夫妻を迎え入れるためです。
(どちらの世帯も、みんなが持参金持って入居したもんだから、相当な財産があるのです)
これで一気に知り合いが2人増えたぞ(笑)

友達になるのはこれからね
スキルアップも終わったので、香織はさっさとお引越しです。
ゲートウェイ夫妻も、香織のいなくなったメゾン詩夢から即出て行き、

その足で詩夢荘へ。

暁を送り出して、彼らの役目は終了。
詩夢荘とメゾン詩夢の財産、合計12万シムオリオンを使って、豪勢な生活を送ることになります。いいなぁ…。
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