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 男子寮・女子寮編 -6- 

突然男子寮に勝手に上がりこんだ女の子。


何があった

レイナが帰った後も、まだ男子寮で当たり前のように過ごしています。
と、このスクリーンショットを撮った瞬間、プレーヤーの目はその背景に釘付けに。


!!!!!!!!!

ゆ…祐樹の隣の部屋が、女の子になってるーーーー!!!!!

な、なんで!?どーして!?隣に居た超社交男その2はどこへ行った!?
てか、もしかしてさっきハグして去って行ったのは、授業に出たんじゃなくて、寮を出て行ったってことなの!?
ええええええ!!寮生が途中で入れ替わるなんてアリ!?

うーん…テストプレイも含めて、こんなの初めてです。もしかして、この段階までに祐樹が寮生全員と親友になっちゃったのが原因かなぁ?よくわからん。
いや、それより深刻なのは、

この寮、女子専用シャワーブースがないんですよ(滝汗)

(だって男子寮だもん…。誰でも入れるドア1個つけとけば、それで問題なかったんだもん…)
…どうしよう。このままだと、男と同じシャワールームで、女の子がシャワーを浴びる羽目になってしまう。
とりあえず、無駄を覚悟で、

彼女の部屋に、簡易シャワーを設置しておきました。
祐樹卒業(=男子寮プレイ終了)まであと1日だけだから、頼むからこれを使ってくれ。

さて、問題の2人は、


レイナからはその晩


祐樹からは翌朝

お互いに電話が入りました。話題の傾向も近いので、一晩であっさり友達に。この友好ポイントで詩夢荘がスタートする訳か。うむ、いい出だしだ。昨日のダブルマイナスではどうなるかと思ったぞ。
そして、プレイ順の関係で、レイナから先に卒業。


くるりん


ぽん とね

うひー、ボディコン。
胸元開きすぎだよレイナさん。詩夢荘着いたら別の服に着替えさせようかなぁ。

一方祐樹は、最後の瞬間まで人脈作りに励みます。


祐樹「いやー、俺、すげー好みの子に会っちゃったのよ」


超内気「ふーん、女が好きなんて、キミ変わってるね」


超内気「ほら、超社交3号だって、キミにラブラブだし」

変わってるのはお前らだ。

そんなこんなで、祐樹も変身タイーム。

お、結構祐樹っぽい。(なんかミュージシャンみたいだけど)
でも、祐樹ならもっとはじけた格好させたいよなぁ。こいつも詩夢荘行ったら着替えさせよう。
だって、普段着はまだいいとしても、

このアウターはないだろう。

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