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 ベロナービル第1期 -39- 

えーと、現時点での進み具合は、
  ・坂本家=成人期残り6日の朝
  ・芥川家=成人期残り5日の朝
  ・仁藤家=成人期残り6日の朝
  ・カーシー家=成人期残り6日の朝

って感じです。新しいデータセット「アパートライフ」を入れるためにも、全家庭、芥川家と同じとこまでプレイしたいなぁ。
ま、とりあえずは、イベント事が控えている家を優先してやりましょうか。まずは仁藤家。


仁藤家のみなさま

ちと思うところがあって、仁藤家に入る時のスプラッシュ画面をパチリ。5号がエラソウに中心に陣取ってますね(笑)
思うところというのは、


暁 「5号っ!行く手を阻むんじゃねえっ!」

そう、はるかがついに、大学に行くから。キャンパスは男女1つずつしか寮を作らない予定なので、順々に子供を送り込んで、さくさく卒業させないといけないのですよ。
見送りに出ようとしたのに、5号に邪魔された暁は、


暁 「はるか……(涙)」

タクシーに向かうはるかを追いかけてって、見送ってました。…寂しくなりますね。
さてさて、残った双子のうち、まだあかねちゃんはシムチェックを済ませていません。しかも、和哉のように同年代の異性の友達もいないときてます。うーん、どうしよう…。


やっぱこれか

はるかの時の嫌な思い出が頭を掠めるものの、やっぱりブラインドデートをお願いしました。
なんせ前回は、最高額払ったのに、途中でデート放棄して帰られちゃったからね。今回は満額なんて絶対支払いません。いっそ1シムオリオンにしてやろうかと思ったけど、へたれなあかねにむごい真似はできない、弱気なプレイヤー。


微妙な金額

なんだよ、そのテキトーな言い方はっ。


なんか水晶玉の光り方まで微妙

んで、降ってきたのが、この人。


ジプシー 「どーだい、なかなかいい男だろ」
あかね 「…なんか、お姉ちゃんの時の人と似てる気が…」


あかね 「ホラ↑、違ってるの、髪形とパーカーの色だけじゃない?」

プレイヤーも一瞬、同一人物かと思ったよ(笑)


あかね 「よろしくー。ところで、あなたって、お兄さんいます?」
誰か 「へっ?いないよ、おいら一人っ子だし」

名前見たけど、確かに全然関係ない人でした。出会いサービス用にストックされてる男の子は、みんなこの服・この顔だったりして…。
ますます嫌な思い出ばかり浮かんできますが、とにかくいってみましょう!


あかねと遊んだり踊ったりしたいらしい

いきなりじゃ遊びのコマンドも出せないから、とりあえずおしゃべりを開始。ところが、


誰か 「あー…その話、興味ねーわ」

てっ…てめぇ……(怒)
会話が失敗するのを恐れてたあかねは、可哀想に、願望ポイントが減ってしまいました。嗚呼…。


あかね 「あー、あのさー、ちなみにあたしって、好みカナー?」


誰か 「もち、好みよ〜」


誰か 「ホラこのとーり、カミナリ1個ついてるしさ」

ホントいい加減にしろよ(怒)>出会いサービス

その後も、


一緒にダンスを踊ろうとしたら断られた


しょうがないから別々に踊った(これでも相手は満足したらしい)


圭 「あれー、きみ、テニスプレイヤーのお兄さんいる?」
誰か 「いや、だからおいらは一人っ子で…」

なんかむしろ圭ちゃんと仲良くなって、デート終了。


悪くはなかったらしい


圭 「あ〜、立ち話しすぎて疲れちゃったよ」
あかね 「大変だったねー。はい、お疲れ様〜」

お前のデートだろ!>あかね

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