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 ベロナービル第1期 -29- 

いい加減、ホントにスピードアップしないと、とんでもないページ数になるぞ(汗)
ってな訳で、一番の元凶である仁藤家を、さくさく進めましょう。


暁とすみれも着替えました

ちょっとすみれの服装が黒いですが、色白なせいか、前の服はハレーション起こしたみたいに見えてたので、あえて締まる色にしてみました。右手首の豪華なブレスレットが、すみれっぽくないけど。
さて、警察キャリアに転職した暁ですが、順調に昇進し、

SWATチームのリーダーになりました。おおっ、こ、これは期待。主に衣装的な意味で。


暁 「おとーさんのご帰還だよーーーーーーん」

誰も聞いちゃいねぇ。
前日、ルナちゃんを連れて来た圭ちゃんは、今日もまた友達を連れてきました。


圭が連れて来た友達=はるかの友達

相変わらず、連れて来た友達に見向きもしない双子に代わり、元々友達になってたはるかが遊んでました。…ま、結果オーライ。


なんて言ってたら、出た

あら、すっかり忘れてた。はるかちゃんの誕生日だ。
という訳で、いよいよ子供世代のトップバッターを切って、はるかが十代に成長するのですが…。
十代からは、生涯願望や好みを選択できるので、ここでそのルールを決めておこうと思います。
まずは、生涯願望。これは、子供たちの星座に沿ったものにします。

おひつじ座 名声願望 てんびん座 ロマンス願望
おうし座 楽しさ願望 さそり座 財産願望
ふたご座 財産願望 いて座 知識願望
かに座 家族願望 やぎ座 財産願望
しし座 名声願望 みずがめ座 家族願望
おとめ座 知識願望 うお座 知識願望

で、第2の生涯願望を選ぶ場合は、それぞれの親に沿ったものにします。つまり、坂本家は知識願望、芥川家は名声願望、仁藤家は家族願望、カーシー家は財産願望。
…あ、カーシー家って、確かマチルダ自身もさそり座で財産願望だな。うーん、どうしよう。とりあえずそこんとこは保留で。
じゃ、決まったところで、いってみますか。


お友達も声援を送っております

せーーーーのっ、


パッ

あわわわわ、へそ出しルックだ(汗)
えーと、はるかはおとめ座なので、知識願望にしました。第二の願望は、他のことにポイント使っちゃったので、まだ選べません。いずれ家族願望にする予定。
さーて、生涯の望みは何になったかなー?

あら、ジャーナリストキャリアですか。
確かあれって、魅力スキルが結構必要だった気が…。社交度1のはるかは、魅力度が上がり難いから、結構大変だなぁ。本を読んでスキルアップできる実家にいるうちに、なるべく上げておこう。
とにかく、へそ出しルックはあんまりなので、着替えましょう。


着替えてみた

うん。なかなか可愛いです。部屋もちょっと模様替えして、鏡など置いてティーンっぽくしてみました。
そしたら案の定……


はるか 「んふふふーん♪」

…はるかよ。お前もか。


さすがは↑の娘だ


あかね 「わーい、お姉ちゃんがアホになったー」

何故かあかねが圭のベッドでジャンプしてますが、放っておきましょう。
さてと。十代になったからには、大学進学に向けての準備に入らなくてはなりません。まずは、奨学金の申し込み。


もらえるかなぁ…


2つもらえました

シムシティ育英奨学金は、成績がA以上だともらえる奨学金。ブーイ・エンジニアリング賞は、技術スキルが8以上の子供に与えられる奨学金です。
はい、そーです。はるかちゃんは、既に技術スキルなのです。…ブロック遊び、おそるべし。
(修繕に対する情熱も、会員証もらえるレベルになってるけど、代表の人が来たとこ、SS撮り忘れたみたいで、いくら探しても見つかりませんでした…無念)


はるか 「やだもー、2人ともいい年して、やめてよーっ」

はるかも、両親のラブラブには、拒否反応みたいです。ふむ。こういうのにどういう反応示すかは、快活度とは関係ないのか。

さてと。ここら辺でひとつ、芥川家も進めてみましょうか。


無事昇進

前回、選択を誤って降格してしまった祐樹は、なんとか元もポジションに戻りました。やれやれ。


祐樹 「おー、父ちゃんやったゼ」
礼治 「父ちゃんナイスー」

相変わらず、父と息子だけ仲良い状態ですが、

はい。出ましたので、さっさといっちゃいましょう。


祐樹 「おらおら消えやがれコノヤロー」
礼治 「父ちゃん変な顔ー」

せーのーで、


はいっ

なんだよ、その格好!!!!!!!
な…ない。いくらなんでも、ないわ、これは。慌ててイメージチェンジ。


礼治 「ふーん、こんな格好なんだー」

なんか不満そうな顔してるけど、そんなにさっきの恐竜の格好が良かったんだろうか。
ちなみに、この夜、


祐樹とレイナ、それぞれ、趣味への情熱がMAXになりまして、

記念のプレートを、2人揃ってもらいました。なるほど、このプレートを全趣味分集めるってのも面白いかもしれないなぁ。

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