こんばんは。超潔癖症で超内気でヘタレな、はるかです。

ごくごく
はるかが飲んでる光ってるミルク。これも、エナジャイザー同様、願望報酬アイテムです。

願望報酬アイテム「スマートミルク」
モノリスヴィレッジでは既出ですが、ベロナービルでは初登場ですね。歩き方や話し方を早く覚えられるようになるミルクです(光ってる間のみ)。今回は更に、教える側にもひと工夫。

スマートミルク+思考する帽子
思考する帽子は、スキル習得だけじゃなく、教える方も早くなるのです。ふふふ、これで最速。

まだ光ってる
むむ…このおもちゃって論理スキルがアップするんだけど、スマートミルクで光ってる場合、論理スキルの習得スピードも上がるんだろうか。
さて、この日、仁藤家には、もう1つイベントがありました。

そう、暁にもすみれにも「ペットを手に入れる」願望が出ていたので、ペットを引き取ったのです。しかも、引き取ったのは、ゲートウェイ家から里子に出された5号です。

5号…そいつははるかじゃない、暁だ
こうして見ると3号だか4号だか5号だか判別不能…。でも5号です。顔に2号と同じ模様が入っているのが5号であることに、仁藤家に引き取られてから気づきました。

バリバリバリバリバリ
…子猫時代、何ひとつしつけしてないからね。爪がムズムズするもんだから、物壊しまくりです。

すみれ 「めっ!ちゃんとそこに爪とぎ台あるでしょ!」

5号 「こうですか(バリバリバリバリバリバリ)」
そうそう、それでいいの。でも、

見ちゃいねぇ
すみれちゃん、どうやら、またおめでたのようです。(すみれの服が変なのはスルーして下さい)
ここで全員体力が尽き、次々にダウン。仁藤家に、静かな夜が訪れました。
そして、数時間後。仁藤家に、幼児の泣き声が。

はるか 「出ちてぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜」
普通、幼児は、自分ではベビーベッドから出られません。
親が起きてれば出しに来ますが、寝ている場合、親が目覚めるまで、このまんま。時間の無駄もいいところです。なのでプレイヤーは、「幼児が自力で出られるMOD」なるものを導入しております。

何故か左右確認

んしょ
悲しげな顔で脱出。それにしても変なパジャマだなー。ユーザーメイドものの幼児用パジャマは、まだ探してきてなかったな。いい機会だから探してこよっと。

今回はすみれちゃん、つわりが酷いです。寝起き早々、ネグリジェ姿のままダッシュ。

はるか 「ままー…」

いない
あまりの猛ダッシュに、娘も目標を見失いました。

はるか 「…しゃみしくないもん」
このテーブルは、フリータイムから追加されたオブジェ。お絵描きとブロック遊びができます。
すみれを見失ったはるかは、さっそくブロック遊びを開始。すると、

あらら。修繕がご趣味ですか。つーか、幼児でも出るアナウンスのセリフ一緒なのね。2、3歳の子供がこんなしゃべり方したら嫌だなぁ…。

すみれ 「・・・・・・・・・・・・・・・・」
はい、5号さん、教育的指導。
とにかく、すみれの体調がおもわしくないし、今日は暁がお休みの日だったので、はるかの教育は暁に任せましょう。

はるか 「くましゃん」
暁 「イエ〜ス!はるかちゃん、ベリーグーッ!」
昨日から時々、暁やすみれがアスレチックの服になっているのは、

このフィットネスマシーンのせい。こいつもフリータイムから追加になったんだけど、妙に誘引性高いようで、2人とも暇になると乗りたがります。体力減少激しいから、あんまり乗って欲しくないんだけど…。
ただ、暁に関しては、元々太りやすい体質な上に、

こうなので、残りの体力に注意しながら楽しませてやることにしました。警察キャリアに転職するなら、身体スキル必要だしね。 
5号は今のところ、すみれより暁の方になついてます
空腹を満たして教育熱再燃中のすみれと、5号に命令を覚えさせたい暁。なので、午後からは、

暁は5号と

すみれははるかと
それぞれお稽古。5号がやってるのは「声を出す」訓練で、はるかはすみれから童謡を教わってます。
この「童謡を教える」も、フリータイムから増えたコマンド。童謡を習うと、魅力スキルが上がります。何故だ。

力尽きた

暁 「うーん…どう見てもすみれだなぁ…」
あまりにもすみれなので、この時、暁に指示して髪型変えさせようと思ったんだけど…似合う髪形が見つからなかった。パジャマと一緒に、髪型も探さないと(メモメモ)。

趣味であると自覚したせいなのか、はるかは、他にもいっぱいおもちゃがあるのに、ブロック遊びばっかりやってます。絵も描けるんだけどなぁ、そのテーブル…。

はるか 「…ままー…」
どーもすみれは、はるかが構って欲しい時に限って、体調不良です。一眠りしたら、おなかが大きくなったので、もうつわりはないけど。

はるか 「…しゃみしくないもん」
すみれの後ばかり追い回しているはるかと、

一郎の夢を見てる5号がちょっと切なかった1日でした。
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