順調そのものな絵麻ちゃんとは対照的に、まだスタートラインに立てないレイナ。

小学校教諭→高校教諭→小学校教諭に格下げ→また昇進
いい加減、学校に働きに行くんじゃなく、競技場に働きに行きたい。眠い目こすりながら、日付が変わるのを待って、また求人情報をチェック。

レイナ 「うーんと、スポーツキャリア、スポーツキャリア…」

レイナ 「…ないわ」
いい加減にしてくれ(涙)

祐樹 「おっ、面構えいいな、この犬」
一方、一足先に希望のキャリアに就けた祐樹。案の定、似合わないスーツ姿です。

無事昇進
スムーズに行けば行ったで、大して面白くなかったり(不謹慎)。
そしてこの日、祐樹は、1人の友人を自宅に招待しました。

レオンです。目的は、彼にプレゼントをあげるため。単体じゃ喜んでもらえさそうなんで、ちとオマケをつけて差し上げました。
さて、何をあげたんでしょう?答えはCMのあと!

祐樹 「イエーイ、運転手君、今日もご苦労」
…ごめん、CMの筈が、祐樹の出勤シーンだった。
国際顧問弁護士になった祐樹。運転手にも新聞配達員にも、いちいちこのアクションです。ウザイ…。
そして来ました、
恐怖のチャンスカード!
うっ…ぐぐぐぐぐ…こ、これはまた面倒な問題だな。でも、盗難の上に脅迫だよ。こんなの放置してシムシティに帰っちゃうって、弁護士としてどーよ? よって「マゾフ夫妻を助ける」。

おいおい、ホテルが犯人だったのかよ
はい、大正解〜。
…スムーズに行けば行ったで、大して面白くなかったり(大変不謹慎)。

レイナ 「ええーい、今夜こそ!」
面白がってる場合じゃないレイナ。このまま教育キャリアを極めちゃうんじゃないかと心配しましたが、 
あった!!!!!!
な…長かった…ここまでが長かったよ…(既に土曜日)。ともかく、これで無事、全員が希望する仕事に就けました。ああ、やっと一安心。
では、そろそろ、プレゼントの答えの方を……と、その前に、彼らの近況。 
助演俳優・レオン

土壌鑑識係・香織
ぶっ壊れそうだった香織の送迎車が、やっとまともなのになりました。こちらもホッと一安心。そして、
 
揃って昇進
へ…変人植物学者…。
あえて「変人」とついてることに、何か意味はあるんだろうか。つーか、これ、英語版のシムズではどういう名前になってるんだろう?気になるなぁ…。

前回、恋に落ちちゃった2人ですが、婚約願望は今のところナシ。とりあえず、昇進に必要なスキルを獲得する願望ばっかり出るので、苦しくてもひたすらトレーニングです。

香織は、相変わらずケビンの顔思い浮かべてはメラメラ状態が続いてるので、友情を回復すべくお電話。友達マークまで回復しましたが、

まだ地味に赤いですね…。
さて、お待たせしました。いよいよ、祐樹がレオンにプレゼントしたものの登場です。

じゃーん♪
うわ、失敗した、暗すぎる!(汗)
手前に置いてある、丸いエンブレムがついてる物体が、それ。法律キャリアの職業報酬アイテムである、演説台です。

こうして使う
魅力スキルを獲得するためのアイテムなんですが…これ、後ろにあるピンボール同様、使っている間、一定時間ごとに5シムオリオン入るんですよ。祐樹も魅力スキルは必要なんだけど、別に金はいらんので、小金をせっせと貯めたいレオンに譲った訳です。それに教育者本棚の方がスキルアップ自体は速いしね。
たかが5シムオリオン、されど5シムオリオン。塵も積もれば(以下略)
そして、

ブロードウェイスター・レオン(送迎者が航太郎と一緒になった)

変人植物学者・香織(良かった、普通だ…)

無事昇進
…もうね。
正直言って、レビューすることが、なんにもないのよ、この2人。
チャンスカードくらい出ろよ…そしたら全力で間違ってやるからさぁ。(とっても不謹慎)
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