さて、他の6人はどんな家に越したんでしょう。順番に見て行きましょう。

芥川家

その内部
祐樹の家は、テーマが「ゴシック」です。こうなった原因は、もちろん、祐樹の外見のせいです。パンクとかロックなイメージにしたいんだけど、今のところ、なんとなーくオドロオドロしいです。

笹倉家
その内部
レイナの家は、テーマが「おんなじ柄」です(嘘)
でも、実際、おんなじ柄。壁紙に始まり照明の柄まで、全部同じです。綺麗に揃ってるセットがあったもんだから、そちらからいただきました。なかなかナチュラルで、プレイヤー好みです。
ああ、そうそう、この2人、

ゲートウェイ家が越してきた時、航太郎とともに挨拶に来て、

レイナが祐樹にチューして、

本編始まる前に、ピンクのハートがあがってしまっております。
……ほんとにレイナは、ラブラブコマンドばっかり出すなぁ……orz

祐樹やレイナのところにも、見覚えのある人やない人が挨拶に来ましたが、夕方になって、
レイナ 「あらやだ、引越し早々どうしたの?」
祐樹 「ヨー、ダウンタウンに遊びに行かね?」
というお誘いが祐樹からあったので、ちょっと行ってみることにしました。
行き先は、ここ。

※背景が殺風景ですが、発展途上の街なので、お許し下さい※
「CLUB PYCHEDELIC」です。(…ネーミングが…)
ピンクハートの出た2人。ここいらでデートも悪くないわな、と思って、ダンスが楽しめるこの店を選んだつもりだったんですが、

同行者多すぎ。

食事代は全てレイナもちです
言っとくけど、ここに写ってるだけで全員じゃないのよ。

席が足りませんでした
ここにもいるのよ。…ああ…一番レイナが貧乏なのに…。

これが、「CLUB PSYCHEDELIC」ご自慢の、DJゾーン。なんかクラブ寮を思い出すなぁ…。
残念ながら、祐樹とレイナはDJブース前じゃなくテーブルのそばで踊りだしちゃったんですが、来た甲斐あって、この日のうちに親友になれました。

2人 「何その踊り。バッカじゃないの?」
酷い!!!!!!
失敬な連中は置いておいて、次。チロル寮の2人を見てみましょう。 まずは、香織。

岡島家

その内部
意外にも、女性らしい内装。参考にした家があったんだけど、それよりちょっと狭くなったかな。でも、結構気に入ってます。
あ、そうそう、香織の家なので、

もれなく、新聞ドロボウがついてきます。

おーい、その浮気男なら、今外で新聞盗んでたよ
般若のような顔をする香織ですが、

ティンカーさん 「般若顔、そそるなぁ〜〜〜〜♪」
隣にあるブルーウォーター村の妻子持ち・ティンカーさんが、ものっっっっっすごく香織にハートマークを出していました。あのストーキング具合からすると、マジ惚れ状態だな(汗)
一方、暁の家は、 
仁藤家

その内部
純和風です。イトコとは随分趣味が違うなー。和服着せたろか。

暁の家には、オリジナルが2人来たのですが、あんまり絡めませんでした。
っていうか、

愉快そうだな、おい
血気盛ん過ぎる同士で、空気がピリピリしてました。
…ほんとにお前、家庭願望には向いてないのかもしれないなぁ…orz
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